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最高の1日でした。そして最高のライブでした。
「素晴らしい!」の一言に尽きる、幸せな時間を過ごす事が出来ました。
KOHさん、塩谷さん、塩谷グループの皆さん、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
明日はもっともっと最高の1日になるのは間違いありません。
KOH Mr.Saxmanのハートフルでパワフルな演奏を楽しんで下さい!
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by s-shinobu | 2008-01-31 23:31 | ■来日日記
塩谷哲グループ 東南アジアツアー凱旋ライブ
   スペシャルゲスト KOH Mr.Saxman

出演:塩谷 哲(pf)田中義人(gt)平石カツミ(wb)田中栄二(dr)海沼正利(per)
ゲスト:Koh Mr.Saxman(sax) from Thai Bangkok
日 時:2008年1月31日(木)2月1日(金)  開場18:30 開演19:00
会 場:アムラックスホール(東京・池袋アムラックストヨタ5F)
チケット料金:6,000円(税込・全席自由)
プレイガイド:ローソンチケット0570-084-003【Lコード:37346】
        e+ イープラス チケット

お問い合わせ:プラネットアーツ 03-5428-3211
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by s-shinobu | 2008-01-31 00:33 | ■LIVE情報
KOH Mr.Saxman来日2日目は、都内某所でリハーサルが行われました。

私たちが到着した時には、すでに塩谷哲グループの方々がリハーサルを行っていました。
KOHさんはスタジオに入るやいなや、懐かしい顔を見つけ大喜び。スタッフの方々、そしてメンバー全員と握手を交わし抱き合い、喜びを全身に表していました。

バンコク公演が大成功した事、そして素晴らしい時間を一緒に過ごし、ミュージシャン同士の友情が生まれた事がよくわかりました。おそらく、日本のプロのミュージシャンと密に接し仕事をしたのは、今回が初だと思います。タイ人のマネージャー(Boy Thaiのマネージャーさんです)さんや、KOHさんが言うには、日本のミュージシャンの方々はとても真摯な姿勢で仕事に取り組んでいて素晴らしいと口々に言っていました。

写真はKOH Mr.Saxmanがスタジオで音出しをしている様子です。

自分でも驚いたのですが、約2~3時間のリハーサルを見ていて、言葉にならない位に感動してしまいました。
塩谷グループ&KOHの息の合った演奏と迫力に圧倒されてしまったのです。
素晴らしいコンサートになるのは間違い無いです。

明日からの本番では、ビッグサプライズもあるようです!
ぜひ「塩谷哲グループ 東南アジアツアー凱旋ライブ スペシャルゲスト KOH Mr.Saxman」を観に来て下さい。

当日券も出るそうです。特に木曜日はまだ余裕があるとの事ですよ!
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by s-shinobu | 2008-01-30 23:11 | ■Schedule
KOH Mr.Saxman、無事に本日東京へ到着しました!

ホテルに到着してすぐに連絡をいただき、ちょうど1年ぶりの再会を果たす事が出来ました。
久しぶりに会ったKOHさん…一段とコロコロしてたような(笑)でもとても元気そうで、冷たい風が吹くと「Love it!」と子供のような笑顔で言っていたのが印象的でした。タイ人なのに(タイ人だから)、寒い事が気持ち良く感じるようです。

今日は、遠いところ関西から会いに来ていただいたファンの方と3人で、都内を丸1日観光する事が出来ました。と言っても、ほとんど楽器屋さん巡りで終わりましたけど(笑)
KOHさんの予ねてからの希望でしたし、東京のサックスショップを見てもらう事が、私の夢でもありました。
KOHさんはサックスに対してとにかくクレイジーな人なので、東京には素晴らしいサックス専門店がたくさんあるから絶対に見て欲しいと思っていたのです。やっと念願が叶い私にとっても幸せな1日になりました。
想像通り、KOHさんはショップの充実ぶりに、時間を忘れて楽しんでいました。

本日一番最初に訪問したサックスショップは、
渋谷の「ウインドブロスWIND BROS.」さんです。
今日は本当にお世話になりました。丁寧に対応していただき、KOHさんとても喜んでいました。それに、早速サイン入りの写真を飾っていただき、ファンとしても凄く嬉しかった瞬間です。
写真はスタッフの笠原さんとのツーショットです。妙にお似合いだと思いませんか?(笑)
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サックスに囲まれてとても幸せそうな、笑顔のKOHさんです。
ちなみに、今日はKOH Mr.Saxmanが日本の電車に生まれて初めて乗った日でもあります。初の電車はウインドブロスさんへ向かうために乗った山手線でした(笑)。

さていよいよ明日は、
「塩谷哲グループ 東南アジアツアー凱旋ライブ」のリハーサルが都内のスタジオで行われます。

ウインドブロス・WIND BROS.
http://www.rakuten.co.jp/windbros/
 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町2-11 荻野ビル3F

笠原さんのブログ「RYOKOのサックス仲間集まれ!
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by s-shinobu | 2008-01-29 23:27 | ■来日日記
待ちに待ったKOH Mr.Saxmanの来日が「明日」に迫ってまいりました。
まだまだ先の事と考えていたのに、
コンサートのニュースが届いてから、あっという間に時間が過ぎました。

昨日までの東京はとにかく風が冷たくて寒かったのですが、
今日はいくぶん暖かいような気がします。
タイから来るKOHさんにとっては、少しは楽かな。
来日期間の天気が安定する事を祈りたい気持ちです。

29日に成田に到着し、そしてリハーサル等が30日だという事です。

そしてそして大事なコンサートは、
2008年1月31日(木)2月1日(金)、東京池袋のアムラックスホールです。

ぜひぜひKOH Mr.Saxmanというタイのサックスプレーヤーの演奏を聴きに来て下さい。

よろしくお願いします!
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by s-shinobu | 2008-01-28 17:19 | ■来日日記
KOH Mr.Saxmanの来日まで…もうすぐです!なぜか焦ってます(笑)

前回のトピックでは、KOH Mr.Saxmanの事をもっともっと知っていただきたく、プロフィールをまとめてみました。でも以前あった英語のHPが無くなっていたり、保存していたデータもパソコンが壊れた時に消えてしまっていたりと…作業はちょっと大変でした。
でも改めてKOHさんの歴史を振り返ってみると、音楽一筋で走り続けてきた人なんですよね。ジャンルを問わずサックスを演奏し、歌、教育と、世界的にみても稀なミュージシャンだと思います。
いつかウィキペディアに載せられるぐらい、しっかりとしたプロフィールが作れたらと思っています。

という事で…
KOH Mr.Saxmanと言えばやっぱり「Pawana(ภาวนา 祈り)」。遠く離れた恋人を想う歌です。親しみやすい曲調で、KOHさんらしいなと感じる曲でもあります。

この歌はいろいろな人に聴いて欲しいなと思っているので、再びタイのPranburiで撮った映像をアップしてみました。前回はソプラノサックスの美しい演奏を紹介しましたが、今回はKOH Mr.Saxmanが歌い、アルトサックスを演奏しています。
周りのお客さんも口ずさんでくれたり、KOHさんもお客さんとのコミュニケーションを楽しみながら、歌っている様子がわかると思います。
残念ながら暗くて姿ははっきり映っていません(涙)でも歌や会話はしっかり録音されているので、ライブ感を楽しんで下さい。
タイ人と言えば「オッホーーィ!」KOHさんはっきり言ってますよ(笑)

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by s-shinobu | 2008-01-25 18:42 | ■つぶやき
Koh Mr.Saxman(コー・ミスターサックスマン)

本名:เศกพล อุ่นสำราญ Sekpol Unsamran「セクポン・ウンサムラーン」 
愛称: โก้ 「コー(ゴーに近い発音?)」
生年月日:1973年9月13日
 
タイのノンタブリー県在住(バンコク近郊)
チュラロンコン大学・教育学部出身
 
"Koh"は、第一線で活躍するタイのサックスプレーヤーであり、シンガーである。
父親によって与えられたタイのフルート(クルイ)を幼い頃から学び始め、後にスクールバンドで様々な楽器を演奏する機会を得る。
サックスに触れる以前は、プラナコン商業学校のバンドに加入するために、ドラム、クラリネットなどを学ぶ。
音楽的な才能は早くから芽生え始め、15歳の頃には既にプロレベルの演奏能力を身につけていた。
サックスプレイヤーとして友達のバンドに加入し、そのバンドがコンテストで多くの賞を受賞するまでにバンドの名声を高めた。
チュラロンコン大学在学中も音楽活動を続け、後に「Boy Thai Band」の創立メンバーとなる。
Boy Thai Bandはタイの民族音楽と現代の音楽を融合させた新しいタイプの音楽として有名となり、国内外へと活躍の場を広げていく。
他にも、Infinity、T-BONEなど、第一線のミュージシャンと共に活動するようになり、レコーディングミュージシャンとしても数多くのアルバムに参加。

2002年12月にファーストソロアルバム『Mr.Saxman』をタイ最大手のレコード会社GMM-Grammy(Giraffe Record Label)からリリース。
このファーストアルバムでは、プロデュースから作曲、歌、サックス演奏と多才な才能を発揮。
このアルバムの中から数々のヒット曲が生まれ、その中でも彼自身が歌った「Pawana」、ゲストにJennyfer Kim(シンガー)を迎えた「Kid tung ter took tee (tee yoo khon diew)」はヒットチャートの上位を賑わし、二人は一躍有名人となった。
2004年6月にはセカンドアルバム『Sax Appeal』をリリースし、"Plor tur chai mai"がヒット。
以上2つのアルバムにより、彼のスタイルであるPop Jazzをタイ国中に浸透させていった。

2004年11月には、タイではとても珍しいサキソフォン専門のショップ兼コミュニティースペース『Sax Society』をオープン。本格的にサキソフォンやジャズの普及を始める。
後に、Sax Societyはサキソフォンスクールとして子供達や愛好者への教育活動を開始。
Sax Societyは現在、P.Mauriatサキソフォンの正規代理店でもある。

2005年6月にはジャズ専門のレーベルを立ち上げ『The Other Side of Koh』をリリース。
このアルバムでは、日野皓正とも競演したピアニストJeremy Monteiroをプロデューサーに迎え、海外のミュージシャンと共にアメリカでの録音を行った。

2006年7月、ジャズアルバムの第2段『The Jazz Brothers』をリリース。タイの新進ピアニストSohと共演。サックスの他に、Kohがプレイするクラリネットの演奏も収録。

2006年10月、GMM-Grammyからのサードアルバム『SAX Is All Around』をリリース。このアルバムでは「Kwarm song jum krung sood tai(最後の思い出)」等の名曲を作曲した。

2007年11月、国際交流基金が主催した「日タイ修好120周年記念事業"塩谷 哲グループコンサート"(タイ公演)」にゲスト出演。日本のミュージシャンとの交流が深まる。

2007年12月、Koh自身のプロデュースによる「SAX and Jazz Festival by P.Mauriat」をバンコクで開催。
プロからアマチュアまで幅広くサキソフォンプレーヤーやジャズミュージシャンを集めた。
SAX and Jazz Festival 内で"Koh's Demo"(デモCD)を販売。このCDにはDarren Rahn作曲の音源を収録。
Darren Rahn(アメリカのコンテンポラリー・ジャズサキソフォンプレーヤー)と交流を深め、アルバムを制作中。

2008年、インストゥルメンタルのセルフカバーアルバムをリリース予定。

ジャンルを問わず数多くのアーティストのレコーディングに参加しながら、タイ各地で行われる年間のライブ数は数百にも及んでいる。
バンコクの「SAXOPHONE PUB」という老舗ライブパブでは、週に1~2回のレギュラーライブを行っている。
KOH Mr.Saxman Band又は、Boy Thai Bandとして、タイ政府関係の国内外イベントに多数出演。
東南アジアの音楽イベント、中国、イギリス、アメリカ等、海外での演奏経験も豊富である。

<受賞>
1991年 COKE MUSIC AWARD最優秀ミュージシャン賞
1991年 サイヤム・コラカーン、サキソフォン部門優勝
1993年 NESCAFE MUSIC FESTIVAL、サキソフォン部門優勝
1994年 タイランド・ミュージック・アソシエーション、サキソフォン部門優勝
1994年 タイランド・ミュージック・アソシエーション、管楽器最優秀ミュージシャン

<代表的なアルバム>
2002年 Mr.Saxman
2004年 Sax Appeal
2005年 The Other Side of Koh
2006年 SAX Is All Around : The Jazz Brothers

<来日歴>
・1992年10月 
YAMAHA Music Quest'92 WORLD FINAL」(ヤマハリゾート「つま恋」内エキシビジョンホール)に、"AVERAGE"というバンドで出演。

・2003年12月
J-ASEAN POPs コンサートin YOKOHAMA(パシフィコ横浜国立大ホール)に、タイ代表として、ヒップホップユニットMAFと共に出演。

・2004年5月
タイフードフェスティバル(東京・代々木)」にBoy Thai Bandのメンバーとして出演。最終日のステージではKOH Mr.Saxmanとして紹介され「Pawana」を披露。

・2006年1-2月
タイ国政府観光庁主催「Thailand Grand Invitation」にBoy Thai Bandのメンバーとして出演。このイベントは日本政府・観光関係者向けのイベント。
1月30日(東京・ホテルニューオータニ)、2月1日(札幌・プリンスホテル)。
演奏終了後、北海道のラジオ局「FM NORTH WAVE」の取材を受ける。

<参考web site>
KOH Mr.Saxman : Official web site
Boy Thai Band : Official web site
Sax Society
GMM-Grammy
P.Mauriat Saxophone
SAXOPHONE PUB
Jeremy Monteiro : Official web site
Darren Rahn : Official web site
SAWADEE MUSIC

(プロフィール更新:2008年1月)

*注意*
様々なWeb-siteを参考にしてプロフィールを作成したのですが、資料が少ないため年号や詳しい名称等、若干の誤りがあると思います。
随時更新していく予定ですので、追記や訂正するべき箇所がありましたら、ぜひご連絡下さい。
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by s-shinobu | 2008-01-23 23:53 | ■Profile
KOH Mr.Saxmanの来日まで約1週間!なんだか緊張してきました(笑)。

KOHさんはちょうど2年前に東京と札幌の冬を経験し、日本の寒い気候が好きと言っていたのですが…ちょっと今年は寒過ぎるので心配ですね。
体調に気をつけて、久しぶりの日本を楽しんでいって欲しいと思います。

という事で今日は久しぶりに動画をアップしてみました。
以前、写真は旅行記の方にアップしたのですが、タイのPranburiという街のリゾートホテルで演奏しているKOH Mr.Saxmanです。

動画を見ているとその時の記憶がいろいろと蘇ってくるのですが、テーブルの上や引き潮の海辺に整然と置かれたキャンドルの灯りがとても幻想的で、海の音と美しい音楽に囲まれた素敵なパーティーでした。

そのキャンドルの光に囲まれ演奏するKOHさんのサックスや歌がとにかく素晴らしくて、Pranburiという全く知らなかった街が、最高の思い出の場所になりました。

暗くて姿が微かにしか見えないのですが、KOH Mr.Saxmanがソプラノサックスで演奏している"What a Wonderful World"をぜひ聴いてみて下さい。


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by s-shinobu | 2008-01-21 23:49 | ■つぶやき
KOH Mr.Saxmanの来日まであと半月あまり…どんなライブになるのだろうと、日に日に期待が高まっています。

今回の来日は「塩谷哲グループ」という素晴らしいミュージシャンとジャズライブを行うという事ですから、本来ならKOHというジャズミュージシャンの姿を記事にするべきなのかもしれませんが、あえて今日は彼の歌声に注目してみました。

塩谷さん関連でたまたまこのブログを見た方は、KOH Mr.Saxmanって何者?と思っている方も多いと思います。
そういう方にも是非KOH Mr.Saxmanの歌にも興味を持っていただけたら嬉しいなと思ったわけです。

歌を紹介するには動画で観てもらうのが一番だと思うのですが、昨日「Seefa#2 - Deep Blue Concert」の映像をYoutubeで発見しました。これを観ていただければ納得していただけるかと思います。
このコンサートが行われた当時(2006年10月)もたぶん書いたように思うのですが、Seefa#2でのKOH Mr.Saxmanの歌声は特に美しいと思うんです。
この曲はBird(タイの有名歌手)のカバー曲なのですが、Kohさんの優しい声とアルトサックスの音色と、この穏やかな曲調が見事に合っていて何度聴いても飽きません。
KOH Mr.Saxmanには「Pa-wa-na」や「Larn jai」など、私にとって思い入れの深い素晴らしいヒット曲が多々あるのですが、この曲を歌うKohさんはまた別のオーラを発しているように感じてしまうのです。ぜひご覧下さい。

YouTube
คอนเสิร์ตสีฟ้า จำเธอขึ้นใจ โก้ Mr.Saxman
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by s-shinobu | 2008-01-12 23:08 | ■つぶやき
遂に我らがKOH Mr.Saxmanの来日が決定しました!
たぶん、おそらく、いや絶対に大丈夫でしょう(笑)

kohさん本人から確実な情報が届くまで書くのは控えようと思っていたのですが、どうやら間違いなくKOH Mr.Saxmanは日本に来てくれるようです!

遊びに来てくれるだけでも嬉しい事なのに、なんと今回の来日は、日本のジャズミュージシャンのコンサートにゲスト出演!という最高の環境での来日が決定してしまいました。

このようなチャンスを夢見ながら応援してきた私にとって、この嬉しい気持ちはkohさん本人より強いかもしれません(笑)

そのKOH Mr.Saxmanがゲスト出演するコンサートは…

塩谷哲グループ【Satoru Shionoya Group】
東南アジアツアー凱旋ライブ


日 時:2008年1月31日(木)、2月1日(金) 開場18:30 開演19:00
会 場:東京・池袋 / アムラックス・ホール(アムラックストヨタ5F)
出 演:塩谷哲グループ
     塩谷 哲 Satoru Shionoya (Piano)
     田中 義人 Yoshito Tanaka (Guitar)
     平石 カツミ Katsumi Hiraishi (Bass)
     田中 栄二 Eiji Tanaka (Drums)
     海沼 正利 Masatoshi Kainuma (Percussion)
スペシャルゲスト:Koh Mr.Saxman(saxophone) from Thai Bangkok

料 金:¥6,000(税込み / 全席自由席)
プレイガイド:ローソンチケット0570-084-003【Lコード:37346】

お問合せ:プラネットアーツ  Tel 03-5428-3211
主 催:プラネットアーツ
共 催:国際交流基金
協 力:SOGO
制 作:プラネットアーツ、アースビート
〒153-0042東京都目黒区青葉台3-16-8-3F
TEL 03-5428-3211 FAX 03-5456-5157

チケットは現在ローソンチケットで取り扱い中です。
実は昨年12月からこの凱旋ライブの情報は発表されていたようで、既に先行発売分は終了との事(汗)
塩谷哲グループのファンの方もkohさんの演奏を楽しみにしている方がいらっしゃるようですし、素晴らしいコンサートになる事は間違い無いと思います。
KOH Mr.Saxmanのファンの方も、初めて知ったという方も、ぜひぜひこのコンサートへ足を運んで下さい!

塩谷さん、塩谷哲グループのメンバーの皆さん、そしてライブ関係者の方々、
KOH Mr.Saxmanを日本へ招待していただき、本当にありがとうございます。

詳しくは、
 塩谷哲オフィシャルサイト
 http://www.sogopr.co.jp/shionoya_s_7.html

ps. おそらく2月1日(金)もKohさんは出演するとは思うのですが、現時点で私が聞いている日程は1月31日(木)のみです。追って本人から情報が入り次第お知らせしたいと思います。
   
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by s-shinobu | 2008-01-08 22:03 | ■来日日記